> カテゴリ
全体
お知らせ
イベント情報
事務局
リンク
その他
未分類
カテゴリ:イベント情報( 9 )
憲法9条にノーベル平和賞を第8回総会&学習会「はじめて憲法をつかってみました」
憲法9条にノーベル平和賞を第8回総会&学習会「はじめて憲法をつかってみました」

日時:2012年4月26日(木)総会18時45分~ 学習会19時~

場所:文京シビック 5F C会議室

講師; 笹山 尚人弁護士(首都圏青年ユニオン顧問弁護士・東京法律事務所)

<体験談>

はじめてのデモ

はじめての国会請願

はじめての署名&自治体要請


3・11東日本大震災。東京でも帰宅難民などが大量にでました。今回の福島第1原発の事故を受けてとにかく子どもやみんなをまもるために何かしたいと「はじめて」行政に働きかけたり、デモに参加してみたりといった方が増えています。

でもそもそも憲法でこれって保障されているものだよね。民主主義って、市民活動ってこういうことかな?といった感想が会員からきかれたので、

「はじめて憲法をつかった」ひとたちの体験談を聞こう!そしてみんなに広げたらいいんじゃないか?

ということになりました。

体験談を聞いた後に、震災後保育園の父母会で子どもの安否をわかるようにしてほしいと「はじめての自治体要請」をした経験をも持つ笹山弁護士に

「そもそも憲法ってどんなもの?」

といった基本を話してもらいます。
[PR]
by novel9 | 2012-04-13 13:11 | イベント情報
憲法9条にノーベル平和賞を!の会 第7回総会&学習交流会
憲法9条にノーベル平和賞を!の会 第7回総会&学習交流会

日時:2011年2月15日(火)18:30(受付18:10)~20:45
 場所:文京区民センター2A
    住所:東京都文京区本郷4-15-14
    交通:東京メトロ・丸の内線・南北線「後楽園」徒歩3分
       都営大江戸線・三田線「春日」徒歩1分

18:30~
第1部:憲法9条にノーベル平和賞を!の会第7回総会

第2部:学習会 「憲法を活かす時代‐世界から見た9条」(仮題)
講師:伊藤千尋さん/ジャーナリスト(朝日新聞記者)

第3部 運動交流会
参加者からの発言で交流します。

主催:「憲法9条にノーベル平和賞を!」の会
連絡先:Tel:03-3818-5125 Fax:03-3818-5127(東京都文京区春日2-24-11NRK春日ビル5F全印総連気付)  
[PR]
by novel9 | 2011-01-08 13:48 | イベント情報
憲法9条にノーベル平和賞を!の会 第6回総会&学習交流会

c0121029_20254413.jpg


c0121029_2027435.jpg


憲法9条にノーベル平和賞を!の会 第6回総会&学習交流会『わたしの戦争体験・戦時下のくらし』
          ~ 戦時下のくらしワークショップ ~
日時:1月26日(火)18:30~20:45
場所:文京区民センター2A
    住所:東京都文京区本郷4-15-14
    交通:東京メトロ・丸の内線・南北線「後楽園」徒歩3分
       都営大江戸線・三田線「春日」徒歩1分
18:00~開場 戦時中の生活用品、徴兵手帳などの実物展示、38式歩兵銃の大きさ・重さを実感できるワークショップも同時開催します。
18:30~
第1部:憲法9条にノーベル平和賞を!の会第6回総会
第2部:戦争体験(戦時下の暮らし)を聞く
本橋英子さん「学徒動員と東京大空襲体験」
秋田 弘さん「気がついたら軍国青年に・・・」
檜山紀雄さん「戦時下の暮らし」実物を使ってのワークショップ

第3部 運動交流会
参加者からの発言で交流します。

主催:「憲法9条にノーベル平和賞を!」の会
連絡先:Tel:03-3818-5125 Fax:03-3818-5127(東京都文京区春日2-24-11春日shimaビル5F全印総連気付)   
[PR]
by novel9 | 2009-12-24 20:28 | イベント情報
■ 第7回憲法闘争全国交流集会 東京で6.21開催
■ 第7回憲法闘争全国交流集会 東京で6.21開催
改憲派の巻き返しを許さず、改憲阻止の展望を切り開き、憲法闘争の一段の強をめざし、「第7回憲法闘争の発展をめざす全国交流集会」を開催します。全国の地域共同センターからの参加をとくにお願いします。
◎日 時  08年6月21日(土)11:00~16:30
◎場 所  喜山倶楽部(日本教育会館9階)千代田区一ツ橋2-6-2 日本教育会館
地下鉄都営新宿線・三田線(A8出口)・東京メトロ半蔵門線神保町駅(A1
出口)・JR総武線水道橋駅(西口出口)
◎目 的  ①憲法をめぐる情勢と2010年に向けて過半数世論結集・過半数署名等の推進の意思統一を行ないます。②全国・各分野の取り組みの交流、特に今回は地域共同センターの確立と運動に焦点を当てます。③海外派兵恒久法とのたたかいの意思統一・決起の場とします。④名古屋高裁のイラクへの自衛隊派兵違憲判決について当該弁護団からの報告があります。
◎規 模  250人
[PR]
by novel9 | 2008-05-15 17:08 | イベント情報
あかつき印刷「9条の会」2周年記念
あかつき印刷「9条の会」2周年記念
心に平和の花を 〜チェロ演奏と講演の夕べ〜
チェロ演奏/江原 望さん
講演/鈴木 耕さん

と き5月27日(火)18:15開場 18:30開会

ところ 全理連ビル 9階ホール

入 場 無料

主 催 あかつき印刷9条の会

連絡先 あかつき印刷労働組合
渋谷区千駄ヶ谷4-25-2APビル7階 TEL03-3497-0768
[PR]
by novel9 | 2008-05-10 13:17 | イベント情報
○センケン東京9条の会1周年記念講演
■日 時 12月6日(木)    18:30~
○センケン東京9条の会1周年記念講演
 教育・教科書問題から憲法9条を考える
  南京事件、「従軍慰安婦」、沖縄戦「集団自決」
…歴史の真実はただひとつ

講 演 俵 義文(子どもと教科書全国ネット21事務局長)
会 場 繊研新聞社6階多目的ホール
主 催 センケン東京9条の会
   連絡先:03-3664-2341・内線234(石川)
[PR]
by novel9 | 2007-12-05 22:53 | イベント情報
「忠臣蔵」と九条、そして「歌」と望年プログラム
12月14日(金)午後6時40分~8時30分 

全労連会館ホール(文京区湯島2-4-4)
  マスコミ関連九条の会連絡会 
「忠臣蔵」と九条、そして「歌」と望年プログラム
「RESCUE9」http://www.masrescue9.jp/top/top2.htm
[PR]
by novel9 | 2007-12-05 22:50 | イベント情報
憲法改悪反対共同センター交流集会
10月4日 憲法改悪反対共同センター交流集会に参加します!

憲法闘争の発展をめざす第6回全国交流集会
◆ 日 程 07年10月4日(木)11:00~17:00
◆ 会 場 全労連会館2階ホール (JR御茶ノ水駅徒歩8分)
◆ 主 催 憲法改悪反対共同センター

 参院選挙で与党が大敗した根本の原因は、教育基本法の改悪、防衛省昇格、改憲手続法の強行など憲法改悪に向けて暴走する安倍政権へのノーの審判でした。
ところが、安倍首相は「基本方向は間違っていない」と開き直り、「任期中の改憲」に固執しています。今回の「全国交流集会」は、政治の新たな変化のもとで憲法闘争の飛躍と前進をはかる重要な意思統一の場になります。いまこそ、「改憲反対」の住民過半数世論の結集にむけ本格的に踏み出し、”靖国派”の改憲策動にストップをかける政治的力関係と運動を作り出すために全力をあげましょう。

<主なプログラム>                        
■ 連帯あいさつ 日本共産党 笠井亮衆議院議員(予定)   
■ 講  演   川村俊夫 憲法会議代表幹事   
■ 基調報告   今井文夫 全労連常任幹事
■ 特別報告   全国の特徴的な取り組みの教訓 
■ 会場発言   自由討論
 http://www.kyodo-center.jp/ 
[PR]
by novel9 | 2007-09-28 20:39 | イベント情報
MIC憲法学習会
日時:6月29日(金) 18:30~ 75人が参加しました。
c0121029_1602823.jpg
講師 渡辺治氏
「安倍政権は憲法『改正』で何をめざすのか~改憲手続き法成立後のいま、考える」
主催:日本マスコミ文化情報労組会議(略称MIC)

安倍政権を支える3つの要素を分析。

復古主義的な靖国派とよばれる層。イデオロギーでまとまった超タカ派内閣。

財界とアメリカは、海外で一緒に戦争をしてくれること、自分たちの海外の私有財産を守ってくれることを望んで支持していた。
しかし、ここへ来て、軍備の拡大はよいけれども、イデオロギーが強すぎて、中国やインドといった市場への参入が難しくなってきている。または従軍慰安婦など太平洋戦争の正当化に警戒心。
この層の要望にこたえて、一時期は靖国参拝への自粛や形だけの慰安婦謝罪、民主党への国民投票法案への歩み寄りなども行ったが、靖国派から「妥協している」と強力な反発があり、強硬路線へ戻る。

そして、構造改革で痛めつけられた保守層がよせていた、地方出身の政治家だから、もっとゆるやかにしてくれるだろうといった期待。
これは、裏切られ、地方の徹底的切り捨て路線は継続している。地方の利害を代表していた議員は抵抗勢力として排除。
地域医療、地方財政は、国が本来やるべき責務を地方への「自己責任」や予算や権限はない上でのカットにより、地方が「自主的」に住民サービスをやめるか地方の税金をあげるのかの選択をさせ、国民のクレームの矢面に地方自治体をたたせるようにしている。

ここにきての、強硬路線は任期中にどうしても憲法改正がしたいから。
憲法改正と同時に、集団的自衛権を解釈を変えることでなし崩しに、自衛隊の海外派兵をさらに強める。

憲法審査会設置と安全保障基本法の制定で、憲法をかえなくても軍国化できる道をひらく二本立ての戦略。


c0121029_15595288.jpg
[PR]
by novel9 | 2007-06-15 00:33 | イベント情報
   

憲法9条にノーベル平和賞をの会 活動報告
by novel9
> 検索
> ファン
> ブログジャンル
> 画像一覧